FrontPage
TESLA2†
- yet another teleportation system.
History†
- 2026 5/18 3個のHalf Cube を繋いだ物を2つ作成、Rcb4に接続。実験。動くこともある。
- 動かない場合:Half Cube どうしの向きにずれがあった時、別のHalf Cube が回転しようとして引っかかり、無理な力がかかって、Rcb4が停止。
- 2026 5/17 6個のHalfCube に4個(2個ずつ)のサーボを埋め込み。
- 2026 5/14-5/17 Rubic Snake の部品、Half Cube の面をレーザーカッターで作成。6個のHalf Cube を作成
- 2026 5/13 サーボ5個、成功! pi4, pizero を wifi-router gl1200 のlan側に移動。static address 設定。
- zero: (a) 192.168.8.33/24, (b) 192.168.8.34/24
- pi4: (chat_server_01.py) 192.168.8.65/24, (chat_client_01.py) 192.168.8.66/24
- 2026 5/12 サーボ双方向操作共有、サーボ2個で成功!
- 2026 5/12 サーボ双方向操作共有、a->bのみと b->a のみ、成功。但し、サーボは1個。
- a->b at p4 chat_client_01.py, id=a self.start_sync()
- b->a at p4 chat_client_01.py, id=b self.start_sync()
- 2026 5/10 chat system を拡張してrcb4呼び出しプログラムを作成。片方の pi z に接続されたサーボを手で動かすと、もう片方が同じように動くことに成功!
- 2026 5/9 TESLA (1)の通信プログラムを修正してまず、Pi Z - 4(tcp server) - Pi Z 間のチャットシステム作成
- 2026 5/6 Geminiに相談しながらZero-4-ZeroのBLE通信部を作成。4の負荷が大きい。ということなので、4を2台にし、4同士をLANで接続の方針を立てる。
- 2026 5/5 H2H で作成したプロジェクトをRcb4のROMにあらかじめ書き込んでおくことで、電源を切っても Rcb4_ex03.py が動作することを確認。ただし、Rcb4_ex01.py は動くときもあるし、動かないときもあり。
- 2026 5/4 Rcb_ex03.py + Raspberry Pi Zero + Rcb4BaseLib.py + Rcb4mini + Servo KRS3302 もう1セット作成、動かない。元のセットも動かない。Herat2Herat でRcb4のRamに書き込んだ後、電源を切らずにしておくと、Rcb_ex03.pyもRcb_ex01も動作。 電源を切るとダメ。
- 2026 5/3 Rcb_ex03.py + Raspberry Pi Zero + Rcb4BaseLib.py + Rcb4mini + Servo KRS3302, 動作!
- 2026 5/3 Rcb4のmoveコマンドを使って動くことを発見!
- 2026 5/3 Zero <-> Rcb4-mini間通信はICSではなくRcb4のプロトコルであることを発見
- 2026 5/2 Rcb_ex01.py + Raspberry Pi Zero + Rcb4BaseLib.py + Rcb4mini + Servo KRS3302, 動かない。
- Rcb_ex01.py 作成
- 4/? Zero <-> Rcb4 の通信はICSのプロトコルと仮定して、調査開始
- 5/2 Heart 2 Heart でサーボモータを直接動かしたときのログの命令とRcb_ex01.py のsetSingle関数が生成する命令のformatが異なることを発見。
- 2026 4/25 Rcb4AckTest.py + Raspberry Pi Zero + Rcb4BaseLib.py + Rcb4mini 動作!
- 2026 3/x
servo†